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岩手・東京・名古屋出張 名古屋ブラックカレー編 令和2年9月3~5日

旅日記
09 /17 2020
神保町でカレーを食べ、そのまま東京に向かいます。
財布の中に入れてあるICカード(ICOKA)でさっそうと新幹線の改札を通り過ぎているところを必死で撮影した様子。
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今回の出張では、GoProで動画撮影をしていて、その動画を静止画にしたのを投稿していて、間違って魚眼撮影したのを静止画にしているのもあって、ちょっと見づらいと思います。すみません。

一番前の席を陣取って、東京で飲みきれなかったウィスキーをどうやって飲もうか考えているところです。
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ウィスキーと炭酸を同時に口に入れる作戦も考えましたが、結局、炭酸をウィスキーの瓶に入れ、それをまた戻すという離れ業に挑戦します。
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びちゃびちゃになりながらも戻し終えた瞬間。
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知れっと逆さまにして、アップルジュース的な飲み物を装ってます。
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それをまた一気にぐびぐびしてスペースを作り、ウィスキーの残りを入れます。
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まだ手元は確かなので完全なアル中じゃないな~と喜びながら慎重に戻します。
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こちらは一滴もこぼすことなく終了。

せこいシーンを長々と解説してごめんなさい。
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結構、酔っぱらいながら名古屋に到着。
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南口の改札を出たらすぐ銀時計がありました。
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地下鉄に乗り、「栄」駅を下車しホテルに到着。名古屋事務所の開設です。
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シャワーを浴びて少し休憩してから、三越百貨店にある東洋軒さんを目指します。
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新幹線の中で、ホテルの近くにある高級カレー屋さんを検索したらこれから目指す東洋軒と匠というカレー屋さんがヒットし、結局東洋軒さんにしました。匠さんも同じ三越の地下1階にあるようです。エレベーターで9階に行くといきなりゴージャスなソファが迎えてくれました。
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昔ながらのサンプルがたくさんあるショーケースに心が躍ります。
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こちらがブラックカレー(税抜き1000円)。
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店内には2組ほどのお客さんしかいなくて、窓際の景色のいい席に案内されました。
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もうこの時点で、お昼のボンディ対東洋軒の勝負は、東洋軒の圧勝です。(ただしカレーのクオリティだけでいえばボンディの勝ちかも知れません)
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こんなに落ち着いた場所で一人で食べるのは初めてかも知れません。
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とりあえずのビールです。
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ごくごく飲んで、プハーと一息つき、コップを置いたシーンです。
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カレーの他にポテトサラダも注文しました。子供のころにデパートの大食堂で食べたエビフライに添えられていたポテトサラダの味がしました。
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ブラックカレー登場。動画なので綺麗に撮れてなくてすみません。
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かなり粘りのあるルーです。
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ドバダラ~~って感じです。
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福神漬けとらっきょう。
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ごちそうさまでした~。
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伝票入れ。
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とても贅沢な時間を過ごさせてもらいました。
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1時間も居なかったと思いますが、すっかり夜になってます。
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部屋でさっぱりと最近お気に入りの檸檬堂をいただきました。
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翌朝。東京ではビュッフェが中止になってましたが、こちらはちゃんとやってくれていました。
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係りの人は透明のフルフェイスマスクの中にマスクをして完全防備って感じです。
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品数がいっぱいあっても、結局食べるものって限られますね。シューマイもソーシャルディスタンスのようです。
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本日の胃の調子も絶好調です。少しだけごはんをおかわりしましたよ。
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お客さんもマスクをしないと入場も出来ないし、おかわりも出来ません。
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広々とした会場なので、ゆったりと朝食が食べれました。
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ごちそうさまでした。
今回の旅日記は、これで終わりです。
新規の方2名、リピーターさん4名の計6人の方とお会いできました。この場をお借りしてお礼を申し上げたいと思います。
本当にありがとうございました。
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今回の出張は、コロナの影響でお会いできずにいるリピーターさんたちも含めて、いろんな方たちに支えられているんだなと実感できるものとなりました。

いつも支えてくださってありがとうございます!

次回の出張は、12月に九州の予定です。詳細日程は、11月上旬に発表します!

◆おまけ◆
前田初の声入り動画をアップしました。滑舌が恐ろしいほど悪いですが、お暇があればご覧ください。




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岩手・東京・名古屋出張 ロケ弁&カレー・東京編 令和2年9月1日~3日

旅日記
09 /13 2020
まずはこちらをご覧ください。

といっても、そんな暇のない方は、6分過ぎからでも大丈夫です。

そんな時間も無い方は、そのまま読み進めてください。(今回の記事は、ホントに食べるだけの記事なので、最初にごめんなさいしておきます。)

今回は、東京に出張したら絶対に食べたいと思ったお弁当を霜降り明星さんのyoutube動画で観ていて、それを買いに行く話です。

まずは2泊目の朝食から。
今回は4泊したので、和洋和洋という順番で朝食チケットをいただきました。ビュッフェ形式の時は100%和食にするんですけど、たまのパンも結構よかったです。
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ごちそうさまでした!
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お弁当屋さんの開店時間に合わせて、午前10時過ぎに出発。

電車に乗り、動画で紹介されていたお弁当屋さんの中でホテルから一番遠いところから攻めることにしました。
まずはJR蒲田駅にある鳥久さんを目指します。

大阪には絶対に無いであろう、お洒落なネーミングの駅名に感動して思わずシャッターを押してしまいました。
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40分ほどかけて蒲田駅に到着。駅弁は買ったことがありますが、わざわざ弁当を買うために電車に乗ったのは、長い人生で初めてです。
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スマホのナビも頼りなくて、結局それから30分ほど歩いて鳥久さんに到着。
老舗~って感じです。
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唐揚げ専門とお弁当専門の店が2軒並んでいました。どちらも4・5人の行列が。
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他にお弁当を買うという予定がなかったら、300%買っていた唐揚げくん達。
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出来ているのを包むだけなので、あっという間に買えました。
手提げではなく、包んでハイ!っていう感じで渡されました。
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予定していた時間よりもかなりかかってしまったので、次に九段下駅を目指しました。
この駅からだと2軒のお弁当屋さんを回ることが出来るので。
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駅から靖国神社まで150メートルほどという看板があったので、久しぶりにちょびっとだけお邪魔しました。
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鳥居に挨拶して、そのままUターン。(靖国神社に行った時の旅日記は、5・6年前の東京出張で投稿してます)

次に見つけたお弁当屋さんは、霜降り明星さんで紹介されていたお店ではなかったのですが、ネットの記事で知って、とても興味があったので、メモしていた店です。神社の真ん前にありました。
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海苔弁「いちのや」さん。のり弁一筋~って感じです。
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こちらは行列も無く、すんなりゲット。鳥久と違ってお持ち帰りの袋が豪華です。
と思ったら、150円支払って紙袋を買ったのを思い出しました。
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そこから5分も歩かない場所に中華弁当のKIZAN「キザン」さんがありました。
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グランプリ受賞!が光ってます。店には3人ほど並んでいて、僕の後にも2人ほどお客さんが来てました。お好み4種中華弁当だったような名前のお弁当をチョイスし、サーティーワンのアイスクリームを選ぶ感覚で好きなおかずを4種類選びます。

僕は興奮していたのか、5つ目のおかずを選ぶのに苦労して、やっと注文したら前に注文していた玉子の炒め物を辞めますか?と聞かれ、慌てて否定しました。結構格好悪かったです。
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海苔弁と中華弁当をすんなりと買えて、ゆうゆうと駅に戻ります。
気分は馬に乗っている人ぐらい爽快だったような。
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これからの未来で、こんな風に銅像になるような人って出てくるんでしょうか。石原裕次郎って銅像になってたかな~~~。
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灯台のようなものがありました。たぶんちゃんとした利用方法があって、そこにあるのが必然の建物だったんでしょうね。
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北の丸公園。以前皇居からずっと歩いて靖国神社に来たときは通ってきたかも知れません。今回は弁当一筋なので、とっとと帰ります。
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東京事務所到着。いつものせまっ苦しい部屋ですが、馴染みのお部屋です。
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さっそく並べてみました~。左からKIZAN、鳥久、いちのやです。
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まずは鳥久の特製弁当(通称:紫)。3つもいっぺんに買わずにひとつのお弁当の中身をちゃんと説明した方がよかったかな~と少し思ってます。
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次にのり弁当。ネットの記事で紹介されていたときよりも中身が豪華になってるような気がします。野沢菜も鶏肉もなく、ホントにザ・のり弁って感じのラインナップだった気がしたんですが、やはりいくらいいものを使っても、それで1000円は取りすぎじゃないのとか思ったんでしょうか。
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二つ並ぶとやっぱりうきうきします。
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海苔弁には、秘密兵器の48時間漬け込んだ卵が隠されています。
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食べかけの画像ですみません。オーソドックスなエビチリ、酢豚、麻婆豆腐、そして玉子料理です。どれもちゃんと丁寧に作られていて、量がかなりあり、がっつり食べたい人向けって感じでした。
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我ながら贅沢なランチ兼ディナーです。
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お酒を飲みながらゆっくりひとつずつ片づけていきました。
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3つ食べ比べてわかったのが、お米の味です。のり弁は麦も入っていて、単純に比較できませんが、鳥久のごはんが一番おいしかったです。
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完食です。ごちそうさまでした~~。
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で、翌朝。今日も胃の調子は完璧です。
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ごちそうさまでした~。
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この日は上野で施術予約があり、終わったときには、夕方になっていました。
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以前からずっと気になっていた釜飯屋さんが開いてます。
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カレーライスを食べに行こうかなと思っていたのですが、もう完全に釜飯の口になってました。
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落ち着いた雰囲気の店内です。お客さんは、若いカップルが一組だけいました。
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綺麗に磨かれた4人掛けのテーブルを陣取りました。
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空のお茶碗にもなぜか感動してます。ずっと会えなかった初恋の人に会えたって感じかも。
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とりあえずビール~っていきたかったのですが、どれもこれも結構なお値段だったので、ちょっと節約して冷酒にさせてもらいました。なんで横文字使うの~!?って思いましたが、冷えてておいしかったです。(冷酒だけに)
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野菜の天ぷら盛り合わせがきました。
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人参の天ぷらってあまり食べたことないかも。
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釜飯登場!
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お茶も登場!
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オーソドックスに五目釜飯にしました。
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底からぐりぐり混ぜ合わせます。
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お焦げがいい感じでした。
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なんか贅沢してるな~って感じです。
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ちょうどお茶碗2杯分ぐらいかな。
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ごちそうさまでした!値段はちょっと忘れてしまいました~。釜飯が1500円ぐらいで全部で3000円ちょっとだったかも。
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で、その翌日。東京での最終日です。
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ごちそうさまでした!
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今回は、こちらの動画をご覧ください。


動画では5件紹介してるのですが、1番最初に紹介されているお店に行きました。
東京駅でとりあえず荷物を預け、神保町駅に来ました。確か7番出口だったような気がします。
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ナビで調べると駅からすぐなのですが、方角がよくわからず、結局10分ほどうろうろしてしまいましたが、なんとか発見。
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動画で紹介されていたイメージとは違って、結構、せこせこした感じの場所にあります。行列ができると階段に並ぶシステムです。
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プリンも名物のようですね。
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カレーのボンディさん。
僕が来た時には2組ほど並んでいました。11時半ごろだったけど、僕の後からどんどんと人が湧いてきました。
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相席でもいいですかと聞かれて、普段ならOKしたかも知れないのですが、今回は撮影をするのが目的だったので、カウンターでも空いたら案内してくださいとお断りしたところ、結局すぐに二人掛けのテーブルを用意してくれました。
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とりあえずビールです。小と中があって、中を選んだのですが、僕には完全な小にしか見えませんでした。小にしなくてよかった~!
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最初にじゃがいも登場。
宮迫さんの動画では、こちらの社長さんが出演されていて、バターをカレーに混ぜると味変でおいしくなりますよと話されていました。
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カレー登場。ごはんにはチーズがかかってます。僕が注文したのは、一番人気のビーフカレー(1500円)です。
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バッシャーってかけます。
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ゴロゴロ肉の存在感がすごいです。
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ピクルス類も充実してますが、最初にごはんの横に漬物と梅干があるのが、不思議でした。
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肉がこれでもかというぐらいトロトロです。
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ルーの辛さも選べて、僕は普通にしたと思うのですが、それほど辛くなかったせいか完全にルーとごはんの配分を間違えました。
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じゃがいもの正式な食べ方もわからず、最後は思い切ってカレーと合体させました。ルーがなくなる前にするべきでしたけど。
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コメとイモ。
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最後はオードブル風にまとめてみました。
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ごちそうさまでした!
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つまようじに感動してパチリ!
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アンテナ?って感じです。
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店の建物の隣に神房というお店があり、そこでもボンディさんのカレーが食べれるようです。
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小さいビールとイモとカレーだけだったのですが、帰りは苦しくてヒーヒー言いながら東京駅を目指しました。

次回は、名古屋編(最終回)となります。



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岩手・東京・名古屋出張 水沢競馬編 令和2年8月30日

旅日記
09 /11 2020
予定をしていたJALの便が欠航となり、朝1番の岩手行きの便に乗るため、リムジンバスの始発で出発。
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久しぶりの伊丹空港です。
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搭乗手続きもスマホで簡単にできたため、結構時間に余裕が出来ました。
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まずはビールでしょ!ということで、いろいろお店を見た結果、結局、神座(かむくら)にしました。(向こうのほうで鏡にスラっと写っていたので記念に撮影)
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初めて神座のラーメンを食べた時、そのスープと白菜のおいしさにビビった記憶があります。
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いつもは、おいしいラーメン(商品名)しか頼まないのですが、今回は贅沢して煮卵をつけてもらいました。
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白菜から出る甘味なのかどうなのかはわかりませんが、スープの味が絶妙です。
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感動しながら食べていたら、フライト10分前になっていて、ダッシュで搭乗口へ!
なんとか無事に乗れました~。
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JALは、久しぶりに乗りましたが、やはりピーチよりもゆったりしてます。
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エアコンの吹き出し口にも細かな配慮がされていて、快適でした。
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雲の絨毯の上は、とても気持ち良かったです。
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あっという間に花巻空港に到着。荷物が出てくるレーンに何故か冷麺が。
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僕の荷物は、冷麺くんの前にありました。
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岩手の偉人が並んでます。
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空港からは、バスで花巻空港駅に向かい、そこから競馬場のある水沢駅を目指します。今回の岩手は、ただ水沢競馬場に行きたいために行ってます。
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夕方に東京で施術があるため、少しだけお邪魔させていただきます。
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30分ほどで水沢駅に到着。風鈴の音が心地よかったです。
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水沢駅から競馬場までは、タクシーで10分ほどです。帰りの電車に遅れるとまずいので帰りのタクシーも予約しておきました。
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この日は、レディースデーだったようです。
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30分ほど開門を待ち、競馬場内へ!
まずはビールでしょということで、お店を探しました。盛岡競馬場は、綺麗すぎてちょっととっつきにくかったですが、こちらは、ど・ストライクって感じのお店です。
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もつ煮込みが名物のひとつのようでした。
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頬かむりをしているお姉さんたちが印象的です。まだ開門したばかりだというのに、ほぼ満席状態です。
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とりあえず瓶ビールと、名物のもつ煮込みに田楽おにぎりというものを注文。もつは、とても柔らかくて食べやすかったです。おにぎりの中にカリカリ梅が入ってました。ビール500円、もつ500円、おにぎり150円です。
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少し物足りなかったので、冷ややっこを追加(300円)。
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発走時刻が迫ってきたので、パンパンになったお腹を抱えながら馬券を購入。
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5番人気の1番の馬から人気の3頭に流しました。
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狙いは悪くなかったと思うのですが、結果は、6番人気の馬が1着となり、かすりもしませんでした。
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メイセイオペラ号の碑。実際に活躍しているところは知りませんが、岩手のヒーローなんでしょうね。調べてみたところJRAのGⅠレースであるフェブラリーステークスで優勝してるすごい馬でした。
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競馬場に入ったときに配られていた引換券を持って畜産フェア会場に向かいます。
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並ぶ人もなく、閑散としていて特に期待もしてませんでしたが。。。
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格好いい紙袋とずっしりと重いビニール袋をいただきました。
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ビニール袋の中には、豪華なハムやベーコン、ソーセージが入ってました~~。入場料200円(女性は無料)では申し訳ない気分です。
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お土産に気分を良くし、2R目も人気薄の馬を軸に3連複や3連単を購入。
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狙った馬が1着に来て、2・3着に人気が無い馬が来てくれるとうれしいんですけれど。
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9番の馬に託します。
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結果は、見事に的中。2・3着の馬が人気があったので、それほど配当は高くなかったですが、岩手までの飛行機代が浮きました。
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2レースで帰らないといけないと思っていたのですが、4レースまで時間がことに気づき、競馬場の中央にある遊園地に向かいました。遊園地と言っても、2・3の遊具が置かれているだけですが、家族連れにはいい感じの場所です。
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結局、3レース目は見送り、4レースに人気薄の馬の単勝を買って競馬場を後にしました。(単勝は外れてます)
水沢駅から新幹線に乗るために一ノ関を目指します。1本乗り遅れると大変なことになります。
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一ノ関駅で駅弁などを買おうと思っていたのですが、ホームにはまったく売店がなく、車内販売もなかったために2時間半の間、かなり退屈な時間となってしまいました。
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無駄に広いホーム。
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せめてキヨスクの一件でも欲しかったです。
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車内もホームに準ずるようにガラガラでした。
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今回の旅のお供は、湊かなえさんの境遇という本にしました。水沢駅で買っていた缶チューハイが唯一の助けとなりました。
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翌日の朝食会場。ほぼ1番乗りだったせいか僕だけです。
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コロナの影響で、楽しみにしていたビュッフェ形式ではなく、メインをシェフが盛り付けて、他はラップに包まれたおかずを選択するって感じでした。
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いつもならおかわりするのですが、言うのも恥ずかしかったので、1杯だけで我慢してます。ごちそうさまでした~~。
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次回の旅日記は、ロケ弁&カレー編です。

東京日帰り出張 こだま編 令和2年8月3日

旅日記
08 /20 2020
3ヶ月連続の日帰り出張です。
今回は、思いっきり出張を楽しもうということでこだまのグリーン車を利用することにしました。のぞみを利用したときよりも1時間半も長く乗っているのですが、その分ゆっくりと出来ます。
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もう完全に使い方をマスターしたスマートEX。財布の中に入れてあるICOKAをピッ!っとするだけです。
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上野の待ち合わせ時間は、午後1時なので、朝食兼昼食のためのお弁当を買うことにします。
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う~ん。どうもそそられるのがありません。
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おみやげ屋さんから弁当のスタンドにチェンジ。
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僕の好きな出陣弁当は今回も見当たりませんでした。その代わり、モーニング弁当的なネーミングのものを発見。お茶もセットで500円という安さです。
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ホームに上がるとすでに車両が停車していて、乗り込める状態でした。
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ほぼ貸し切りです。
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座席の幅は、50センチあるそうです。のぞみの普通車の座席は44センチ(3列の真ん中は47センチ)。
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今回もお酒は無しです。旅のお供は、先月GETした本。
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モーニングおにぎり弁当は、僕の持ち方が悪かったのか、かなり偏っていました。緑の入れ物にはすでに何もない状態になってます。
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箸は、3歳児が使うタイプです。
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あっという間に東京。
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構内はいつもより人が少なかったです。
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気になるお蕎麦屋さんを発見。にくそばとうきょうって言うみたいです。
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ドンブリもあります。マスク姿の僕が反射してます。
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人が少ないなと思ったら、行列が!お菓子屋さんで買うための人たちのようです。人間の行動ってホントに不思議です。
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駅のホームには大きな看板がありました。
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待ち合わせ時間よりも30分以上早くついてしまったので、カフェで時間を潰すことに。
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コンセントやUSBのコンセントがあるのはありがたいです。
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普段カフェなど利用しないのですが、たまにはいいものですね。
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施術終了。お客さんを駅まで送って別れたら5時になっていました。
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5時でもまだまだ暑かったです。
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帰りもこだまを予約していて、出発時間まで3時間近くあるため、上野や東京で夕食を摂るか、持ち込んで車内でゆっくり過ごすか迷っているところです。

とりあえず上野でぶらぶらしてみました。

まず目に留まったのが、洋食屋さん。
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大人のお子様ランチ。グラスビールやレモンサワー付き。ちょっとそそられました。
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なかなかの値段だし、味も想像できたのでパスです。
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信号の向こうに気になる名前の店を発見。
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洋食 黒船亭。見るからに歴史を感じます。
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この記事を書きながら黒船亭を調べてみるとハヤシライスが名物みたいです。歴史はそれほど長くなく前身のレストランキクヤを昭和61年にリニューアルしてオープンしたとありました。
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老舗の洋食屋ならこれぐらいなのかなという値段です。ハーフサイズでも注文できるということなので、いろいろ食べてみたい派の僕にはうれしいシステムでした。

でもこだまでの4時間で赤ワインを1本空けてやろうと思っていたので、ここに入るとぜったい赤ワインを注文せずにはいられないと思い、次回にします。
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さらに彷徨っているとまた昭和の匂いのするスポットを発見。
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期待度がさらに上がります。昭和の飲食店が立ち並んでいて欲しいです。
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空気は昭和でしたが、飲食店の立ち並んではいませんでした。
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飲食街ではなく、食品街でした。(階段を下りているところに思いっきり書いてありましたけど)。中国やアジアの輸入食材が多かったです。
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通りに戻っても、異国に来た感じがしました。
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見たことのない食品が売られてます。
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結局、上野での飲食を諦めて、東京駅で駅弁を買うことにします。以前も買ったレモンケーキはお土産にパンは、ワインのおつまみに。
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東京駅ではお弁当屋さんが並んでいて、テンションが自然に上がりました。
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口が完全に赤ワインだったので、それに合う洋食弁当を探します。
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どれもおいしそうでしたが、他を探すことに。
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お土産やお弁当を売っている場所を見つけました。
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百貨店の食品売り場のようです。
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焼き鳥か~~~。口が日本酒かビールかハイボールならありだったんですけどね。
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揚げ物。とりあえずキープです。
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朝から偏ったおにぎり弁当しか食べてなかったので、結構空腹で何をみてもおいしそうです。
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鮭弁で夏をたのしむ方法に興味が湧いてパチリ!
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バランスの悪いおにぎり。
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東京弁当の看板。大阪弁当って書いていてもそそられないのになぜかそそられます。
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僕が生まれた次の年に発売されたチキン弁当。値段も据え置きで380円ぐらいで売ってて欲しかったです。
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僕の年表もこれぐらいになります!
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いろいろ歩き回りましたが、結局さっきの売り場に戻りました。この棚の横にはイスとテーブルが置かれていて、そこで休憩や飲食ができるようになってます。
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結局、ワイン重視でハンバーグ弁当を購入。ワインはすでに上野で購入していました。
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電車の発車時刻までまだ1時間ほどあり、この大量の荷物をもってどうやって時間を潰そうかなと思っていたら、すごい場所を発見。立派な待合室にはほとんど人がいませんでした。
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さらに特等席。
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アメ横で買った、マスク(3枚入り)2セット900円と500円のベルト。あと赤ワインを飲むための白のカップワイン。(前回から少し学習してます)
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オーガニックが売りの赤。
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コンセントがあって1時間もあっという間です。
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さっそくコップを作るために白を空けたいと思います。
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ハンバーグのボリュームとクリームコロッケのフォルムに負けました。
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赤に移行。
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発車10分ほど前にホームに行くとすでに乗車できる状態です。始発駅ならではですね。
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車両に入るとブランケットが荷台に置かれているのを発見しました。
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こちらもガラガラです。
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今回もぜいたくに使わせていただきます。
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つばめ食堂ならぬつばめグリルさんでした。
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弁当を食べ終わった後のおつまみも周到に用意しています。
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「俺の贅沢」。
女性用に「うちへのご褒美」みたいなおつまみもあるといいのに。
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ハンバーグと赤ワインの相性って、すごいなと改めて思いました。
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クリームコロッケも滑らかでおいしかったです。
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ご飯があっという間になくなってしまったので、補欠のオリーブと柚子胡椒のパンを設置。
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ここで突然座席の紹介。
シートヒーターというものが付いてます。
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スイッチON。
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床も絨毯なので部屋にいる感覚でくつろげます。
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なかなか贅沢な構造と味でした。
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京都駅に着いた頃には、ちょうど瓶が空になり、俺の贅沢も終わりに近づいてます。
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11時半を過ぎた新大阪駅の風景。
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何度もこのホームに来てましたが、こんなベンチがあるのは知りませんでした。
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広告がまったくない掲示板。
東京と大阪との経済格差を感じます。
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谷9でみた月がとても綺麗でした。
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来月は通常出張で東京に行きます。
予約の空きが少なくなってきましたが、タイミングの会うかたはぜひこの機会にご利用ください。



残りわずかです。お早めに!




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結婚生活は結婚生活だから。。。

お客様の声
08 /11 2020


何度も予約をしていただいたのですが、うまく日程がかみ合わず、4度目の予約でやっとお会いすることが出来ました。

メールの印象から、僕よりも年上(60代)の着物の似合う未亡人女性だと勝手な妄想をしていたら、待ち合わせ場所にいらしたのは、とても気さくで話しやすい年下の独身女性でした。

数年前に離婚され、その後パートナーを見つけられたそうですが、半年ほど前に別れたそうです。

新しい男性と出会うきっかけも無いとのことで、予約をしていただいたのかも知れません。

結婚したのが早かったとお聞きしていたので、男性経験もあまりなかったのでは?という質問には、10代のころに付き合っていた男性とはいろいろ経験したと教えてくれました。

それだけ経験していたのだったら、結婚生活でもいい性生活を送られたのかなと思って質問をしたら、とても印象に残る回答が返ってきました。

「結婚生活は結婚生活だから!」

その一言に彼女のこれまでが集約されていたように感じたのです。

話しやすくチャーミングな方なので、その気になればこれからどんどん恋愛できるはずなので、まだ見ぬ出会いをワクワクした気持ちで待っていて欲しいと思います。


8月31日より東京・名古屋に行きます。詳細はこちら。




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前田貴久

生年月日 : 1963年9月6日
職業 : 性感マッサージ師
住所 : 大阪府大阪市中央区
自己紹介 :
はじめまして、前田貴久ともうします。

私は、性感マッサージのスペシャリストとしてセックスレスによる欲求不満や仕事のストレスでお悩みの女性を心身ともに癒しております。

施術は、ローションやオイルなどを一切使用せず、自然に分泌される愛液と口技による唾液を併用しながら、柔らかい指先と舌技により、独特の刺激を与えます。

流れとしては最初マッサージによって手先から肩や腰・背中、ふくらはぎ、足の裏など全身を重点的にもみほぐした後、ゆっくりとしたソフトタッチを髪の毛から始まり全身に施し、敏感になってきたところで口技と手技を併用し、絶頂を迎えていただきます。

女性としての悦びを存分に味わっていただければ幸いです。

興味を持たれた方は、お気軽にご連絡ください。