FC2ブログ

すごく感じてもぜんぜん濡れない

お客様の声
01 /14 2021


昨年も僕のことを知っていただいてから7年目に初めてお会いしたという方の施術をさせていただきましたが、今回の女性も初めてメールをいただいてから8年が経過しての予約となりました。

その間ずっとブログを見ていたとかメールでのやり取りがあった訳でもなく、少し前から通いだした普通のマッサージ屋さんに通ううちにふと僕の名前が浮かんだとのことでした。

40代の既婚女性です。

彼女は数年前に乳がんを発見し乳房を全切除されていて、そんな体でも施術は受けてもらえますかという内容のメールを送って来てくださいました。

僕のところに予約の問い合わせをされる際に年齢や容姿などを気にされ、そういった質問をされる女性は少なくないのですが、僕に限って言えばまったく気にされなくて大丈夫なので、今回も気軽にお越しくださいという返信をさせていただいように思います。

吉本新喜劇が大好きな方で、ホテルのエレベーターに乗り込んだ時に新喜劇の座長さんに似ていると指摘されました。

初めて言われたので似ているのかな~という疑問も湧きましたが、彼女自身がその座長さんを好意的に思っている感じがしたので、僕自身も少し安堵し少し緊張が解けたように思います。

8年前にメールをいただいたときは、ご主人の浮気などが原因で僕を見つけられたそうですが、今は夫婦仲が悪いというわけではなく年を重ねていった結果8年前よりも勇気が持てるようになったとのことでした。

お話をいろいろ伺っていて一番興味をもったのは、すごく感じて興奮しやすいのにまったく濡れないというところでした。

その症状に興味を持ったのではなく、彼女がそういう体質だから申し訳ないという気持ちを抱いていたことです。

結婚前も何人かのかたとのお付き合いがあったそうですが、過去に一度も濡れたことがないということだったので、もしかするとその度に相手の男性に対してそういった気持ちを抱かれていたのかなとも思い、施術ではそういった気持ちにならなくて済むようになって欲しいと思いました。

結果的には持参されていた潤滑ゼリーを使用することなく通常通りの施術が出来ました。

彼女はその他にもコンプレックスをお持ちでしたが、それらが霞むような魅力をたくさん持っていて本当に魅力的な女性だなと思いましたので、帰ってからいただいたお礼のメールには、もっと自信をもってくださいという返信をさせていただきました。

自信を持てばさらにその人の魅力が倍増するはずですから。


2月16日より東京に行きます。詳細はこちら。



友達に追加していただくと、友達限定イベントに関する告知を送らせていただきます。ぜひ、ご登録を!


■施術料金・ご予約はこちらからお願いします

営業時間:24時間(年中無休)
※遅い時間でも可能ですので、お気軽にご相談ください。

■サロゲートパートナー(代理恋人)
■カウンセリングを希望される方
■性感マッサージを希望される方
■性感マッサージ師になったきっかけ
■性感マッサージ師になるための方法
■裏施術日記(アドレス登録が必要です)
■性風俗従事者向けメルマガ発行(現在休刊中)
スポンサーサイト
[PR]

前田貴久

生年月日 : 1963年9月6日
職業 : 性感マッサージ師
住所 : 大阪府大阪市中央区
自己紹介 :
はじめまして、前田貴久ともうします。

私は、性感マッサージのスペシャリストとしてセックスレスによる欲求不満や仕事のストレスでお悩みの女性を心身ともに癒しております。

施術は、ローションやオイルなどを一切使用せず、自然に分泌される愛液と口技による唾液を併用しながら、柔らかい指先と舌技により、独特の刺激を与えます。

流れとしては最初マッサージによって手先から肩や腰・背中、ふくらはぎ、足の裏など全身を重点的にもみほぐした後、ゆっくりとしたソフトタッチを髪の毛から始まり全身に施し、敏感になってきたところで口技と手技を併用し、絶頂を迎えていただきます。

女性としての悦びを存分に味わっていただければ幸いです。

興味を持たれた方は、お気軽にご連絡ください。