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東京日帰り出張 こだま編 令和2年8月3日

旅日記
08 /20 2020
3ヶ月連続の日帰り出張です。
今回は、思いっきり出張を楽しもうということでこだまのグリーン車を利用することにしました。のぞみを利用したときよりも1時間半も長く乗っているのですが、その分ゆっくりと出来ます。
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もう完全に使い方をマスターしたスマートEX。財布の中に入れてあるICOKAをピッ!っとするだけです。
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上野の待ち合わせ時間は、午後1時なので、朝食兼昼食のためのお弁当を買うことにします。
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う~ん。どうもそそられるのがありません。
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おみやげ屋さんから弁当のスタンドにチェンジ。
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僕の好きな出陣弁当は今回も見当たりませんでした。その代わり、モーニング弁当的なネーミングのものを発見。お茶もセットで500円という安さです。
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ホームに上がるとすでに車両が停車していて、乗り込める状態でした。
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ほぼ貸し切りです。
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座席の幅は、50センチあるそうです。のぞみの普通車の座席は44センチ(3列の真ん中は47センチ)。
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今回もお酒は無しです。旅のお供は、先月GETした本。
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モーニングおにぎり弁当は、僕の持ち方が悪かったのか、かなり偏っていました。緑の入れ物にはすでに何もない状態になってます。
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箸は、3歳児が使うタイプです。
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あっという間に東京。
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構内はいつもより人が少なかったです。
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気になるお蕎麦屋さんを発見。にくそばとうきょうって言うみたいです。
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ドンブリもあります。マスク姿の僕が反射してます。
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人が少ないなと思ったら、行列が!お菓子屋さんで買うための人たちのようです。人間の行動ってホントに不思議です。
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駅のホームには大きな看板がありました。
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待ち合わせ時間よりも30分以上早くついてしまったので、カフェで時間を潰すことに。
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コンセントやUSBのコンセントがあるのはありがたいです。
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普段カフェなど利用しないのですが、たまにはいいものですね。
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施術終了。お客さんを駅まで送って別れたら5時になっていました。
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5時でもまだまだ暑かったです。
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帰りもこだまを予約していて、出発時間まで3時間近くあるため、上野や東京で夕食を摂るか、持ち込んで車内でゆっくり過ごすか迷っているところです。

とりあえず上野でぶらぶらしてみました。

まず目に留まったのが、洋食屋さん。
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大人のお子様ランチ。グラスビールやレモンサワー付き。ちょっとそそられました。
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なかなかの値段だし、味も想像できたのでパスです。
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信号の向こうに気になる名前の店を発見。
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洋食 黒船亭。見るからに歴史を感じます。
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この記事を書きながら黒船亭を調べてみるとハヤシライスが名物みたいです。歴史はそれほど長くなく前身のレストランキクヤを昭和61年にリニューアルしてオープンしたとありました。
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老舗の洋食屋ならこれぐらいなのかなという値段です。ハーフサイズでも注文できるということなので、いろいろ食べてみたい派の僕にはうれしいシステムでした。

でもこだまでの4時間で赤ワインを1本空けてやろうと思っていたので、ここに入るとぜったい赤ワインを注文せずにはいられないと思い、次回にします。
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さらに彷徨っているとまた昭和の匂いのするスポットを発見。
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期待度がさらに上がります。昭和の飲食店が立ち並んでいて欲しいです。
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空気は昭和でしたが、飲食店の立ち並んではいませんでした。
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飲食街ではなく、食品街でした。(階段を下りているところに思いっきり書いてありましたけど)。中国やアジアの輸入食材が多かったです。
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通りに戻っても、異国に来た感じがしました。
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見たことのない食品が売られてます。
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結局、上野での飲食を諦めて、東京駅で駅弁を買うことにします。以前も買ったレモンケーキはお土産にパンは、ワインのおつまみに。
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東京駅ではお弁当屋さんが並んでいて、テンションが自然に上がりました。
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口が完全に赤ワインだったので、それに合う洋食弁当を探します。
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どれもおいしそうでしたが、他を探すことに。
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お土産やお弁当を売っている場所を見つけました。
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百貨店の食品売り場のようです。
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焼き鳥か~~~。口が日本酒かビールかハイボールならありだったんですけどね。
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揚げ物。とりあえずキープです。
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朝から偏ったおにぎり弁当しか食べてなかったので、結構空腹で何をみてもおいしそうです。
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鮭弁で夏をたのしむ方法に興味が湧いてパチリ!
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バランスの悪いおにぎり。
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東京弁当の看板。大阪弁当って書いていてもそそられないのになぜかそそられます。
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僕が生まれた次の年に発売されたチキン弁当。値段も据え置きで380円ぐらいで売ってて欲しかったです。
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僕の年表もこれぐらいになります!
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いろいろ歩き回りましたが、結局さっきの売り場に戻りました。この棚の横にはイスとテーブルが置かれていて、そこで休憩や飲食ができるようになってます。
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結局、ワイン重視でハンバーグ弁当を購入。ワインはすでに上野で購入していました。
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電車の発車時刻までまだ1時間ほどあり、この大量の荷物をもってどうやって時間を潰そうかなと思っていたら、すごい場所を発見。立派な待合室にはほとんど人がいませんでした。
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さらに特等席。
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アメ横で買った、マスク(3枚入り)2セット900円と500円のベルト。あと赤ワインを飲むための白のカップワイン。(前回から少し学習してます)
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オーガニックが売りの赤。
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コンセントがあって1時間もあっという間です。
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さっそくコップを作るために白を空けたいと思います。
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ハンバーグのボリュームとクリームコロッケのフォルムに負けました。
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赤に移行。
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発車10分ほど前にホームに行くとすでに乗車できる状態です。始発駅ならではですね。
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車両に入るとブランケットが荷台に置かれているのを発見しました。
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こちらもガラガラです。
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今回もぜいたくに使わせていただきます。
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つばめ食堂ならぬつばめグリルさんでした。
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弁当を食べ終わった後のおつまみも周到に用意しています。
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「俺の贅沢」。
女性用に「うちへのご褒美」みたいなおつまみもあるといいのに。
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ハンバーグと赤ワインの相性って、すごいなと改めて思いました。
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クリームコロッケも滑らかでおいしかったです。
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ご飯があっという間になくなってしまったので、補欠のオリーブと柚子胡椒のパンを設置。
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ここで突然座席の紹介。
シートヒーターというものが付いてます。
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スイッチON。
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床も絨毯なので部屋にいる感覚でくつろげます。
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なかなか贅沢な構造と味でした。
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京都駅に着いた頃には、ちょうど瓶が空になり、俺の贅沢も終わりに近づいてます。
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11時半を過ぎた新大阪駅の風景。
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何度もこのホームに来てましたが、こんなベンチがあるのは知りませんでした。
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広告がまったくない掲示板。
東京と大阪との経済格差を感じます。
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谷9でみた月がとても綺麗でした。
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来月は通常出張で東京に行きます。
予約の空きが少なくなってきましたが、タイミングの会うかたはぜひこの機会にご利用ください。



残りわずかです。お早めに!




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前田貴久

生年月日 : 1963年9月6日
職業 : 性感マッサージ師
住所 : 大阪府大阪市中央区
自己紹介 :
はじめまして、前田貴久ともうします。

私は、性感マッサージのスペシャリストとしてセックスレスによる欲求不満や仕事のストレスでお悩みの女性を心身ともに癒しております。

施術は、ローションやオイルなどを一切使用せず、自然に分泌される愛液と口技による唾液を併用しながら、柔らかい指先と舌技により、独特の刺激を与えます。

流れとしては最初マッサージによって手先から肩や腰・背中、ふくらはぎ、足の裏など全身を重点的にもみほぐした後、ゆっくりとしたソフトタッチを髪の毛から始まり全身に施し、敏感になってきたところで口技と手技を併用し、絶頂を迎えていただきます。

女性としての悦びを存分に味わっていただければ幸いです。

興味を持たれた方は、お気軽にご連絡ください。