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岩手・東京・名古屋出張 ロケ弁&カレー・東京編 令和2年9月1日~3日

旅日記
09 /13 2020
まずはこちらをご覧ください。

といっても、そんな暇のない方は、6分過ぎからでも大丈夫です。

そんな時間も無い方は、そのまま読み進めてください。(今回の記事は、ホントに食べるだけの記事なので、最初にごめんなさいしておきます。)

今回は、東京に出張したら絶対に食べたいと思ったお弁当を霜降り明星さんのyoutube動画で観ていて、それを買いに行く話です。

まずは2泊目の朝食から。
今回は4泊したので、和洋和洋という順番で朝食チケットをいただきました。ビュッフェ形式の時は100%和食にするんですけど、たまのパンも結構よかったです。
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ごちそうさまでした!
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お弁当屋さんの開店時間に合わせて、午前10時過ぎに出発。

電車に乗り、動画で紹介されていたお弁当屋さんの中でホテルから一番遠いところから攻めることにしました。
まずはJR蒲田駅にある鳥久さんを目指します。

大阪には絶対に無いであろう、お洒落なネーミングの駅名に感動して思わずシャッターを押してしまいました。
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40分ほどかけて蒲田駅に到着。駅弁は買ったことがありますが、わざわざ弁当を買うために電車に乗ったのは、長い人生で初めてです。
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スマホのナビも頼りなくて、結局それから30分ほど歩いて鳥久さんに到着。
老舗~って感じです。
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唐揚げ専門とお弁当専門の店が2軒並んでいました。どちらも4・5人の行列が。
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他にお弁当を買うという予定がなかったら、300%買っていた唐揚げくん達。
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出来ているのを包むだけなので、あっという間に買えました。
手提げではなく、包んでハイ!っていう感じで渡されました。
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予定していた時間よりもかなりかかってしまったので、次に九段下駅を目指しました。
この駅からだと2軒のお弁当屋さんを回ることが出来るので。
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駅から靖国神社まで150メートルほどという看板があったので、久しぶりにちょびっとだけお邪魔しました。
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鳥居に挨拶して、そのままUターン。(靖国神社に行った時の旅日記は、5・6年前の東京出張で投稿してます)

次に見つけたお弁当屋さんは、霜降り明星さんで紹介されていたお店ではなかったのですが、ネットの記事で知って、とても興味があったので、メモしていた店です。神社の真ん前にありました。
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海苔弁「いちのや」さん。のり弁一筋~って感じです。
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こちらは行列も無く、すんなりゲット。鳥久と違ってお持ち帰りの袋が豪華です。
と思ったら、150円支払って紙袋を買ったのを思い出しました。
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そこから5分も歩かない場所に中華弁当のKIZAN「キザン」さんがありました。
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グランプリ受賞!が光ってます。店には3人ほど並んでいて、僕の後にも2人ほどお客さんが来てました。お好み4種中華弁当だったような名前のお弁当をチョイスし、サーティーワンのアイスクリームを選ぶ感覚で好きなおかずを4種類選びます。

僕は興奮していたのか、5つ目のおかずを選ぶのに苦労して、やっと注文したら前に注文していた玉子の炒め物を辞めますか?と聞かれ、慌てて否定しました。結構格好悪かったです。
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海苔弁と中華弁当をすんなりと買えて、ゆうゆうと駅に戻ります。
気分は馬に乗っている人ぐらい爽快だったような。
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これからの未来で、こんな風に銅像になるような人って出てくるんでしょうか。石原裕次郎って銅像になってたかな~~~。
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灯台のようなものがありました。たぶんちゃんとした利用方法があって、そこにあるのが必然の建物だったんでしょうね。
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北の丸公園。以前皇居からずっと歩いて靖国神社に来たときは通ってきたかも知れません。今回は弁当一筋なので、とっとと帰ります。
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東京事務所到着。いつものせまっ苦しい部屋ですが、馴染みのお部屋です。
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さっそく並べてみました~。左からKIZAN、鳥久、いちのやです。
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まずは鳥久の特製弁当(通称:紫)。3つもいっぺんに買わずにひとつのお弁当の中身をちゃんと説明した方がよかったかな~と少し思ってます。
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次にのり弁当。ネットの記事で紹介されていたときよりも中身が豪華になってるような気がします。野沢菜も鶏肉もなく、ホントにザ・のり弁って感じのラインナップだった気がしたんですが、やはりいくらいいものを使っても、それで1000円は取りすぎじゃないのとか思ったんでしょうか。
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二つ並ぶとやっぱりうきうきします。
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海苔弁には、秘密兵器の48時間漬け込んだ卵が隠されています。
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食べかけの画像ですみません。オーソドックスなエビチリ、酢豚、麻婆豆腐、そして玉子料理です。どれもちゃんと丁寧に作られていて、量がかなりあり、がっつり食べたい人向けって感じでした。
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我ながら贅沢なランチ兼ディナーです。
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お酒を飲みながらゆっくりひとつずつ片づけていきました。
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3つ食べ比べてわかったのが、お米の味です。のり弁は麦も入っていて、単純に比較できませんが、鳥久のごはんが一番おいしかったです。
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完食です。ごちそうさまでした~~。
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で、翌朝。今日も胃の調子は完璧です。
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ごちそうさまでした~。
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この日は上野で施術予約があり、終わったときには、夕方になっていました。
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以前からずっと気になっていた釜飯屋さんが開いてます。
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カレーライスを食べに行こうかなと思っていたのですが、もう完全に釜飯の口になってました。
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落ち着いた雰囲気の店内です。お客さんは、若いカップルが一組だけいました。
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綺麗に磨かれた4人掛けのテーブルを陣取りました。
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空のお茶碗にもなぜか感動してます。ずっと会えなかった初恋の人に会えたって感じかも。
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とりあえずビール~っていきたかったのですが、どれもこれも結構なお値段だったので、ちょっと節約して冷酒にさせてもらいました。なんで横文字使うの~!?って思いましたが、冷えてておいしかったです。(冷酒だけに)
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野菜の天ぷら盛り合わせがきました。
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人参の天ぷらってあまり食べたことないかも。
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釜飯登場!
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お茶も登場!
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オーソドックスに五目釜飯にしました。
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底からぐりぐり混ぜ合わせます。
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お焦げがいい感じでした。
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なんか贅沢してるな~って感じです。
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ちょうどお茶碗2杯分ぐらいかな。
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ごちそうさまでした!値段はちょっと忘れてしまいました~。釜飯が1500円ぐらいで全部で3000円ちょっとだったかも。
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で、その翌日。東京での最終日です。
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ごちそうさまでした!
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今回は、こちらの動画をご覧ください。


動画では5件紹介してるのですが、1番最初に紹介されているお店に行きました。
東京駅でとりあえず荷物を預け、神保町駅に来ました。確か7番出口だったような気がします。
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ナビで調べると駅からすぐなのですが、方角がよくわからず、結局10分ほどうろうろしてしまいましたが、なんとか発見。
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動画で紹介されていたイメージとは違って、結構、せこせこした感じの場所にあります。行列ができると階段に並ぶシステムです。
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プリンも名物のようですね。
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カレーのボンディさん。
僕が来た時には2組ほど並んでいました。11時半ごろだったけど、僕の後からどんどんと人が湧いてきました。
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相席でもいいですかと聞かれて、普段ならOKしたかも知れないのですが、今回は撮影をするのが目的だったので、カウンターでも空いたら案内してくださいとお断りしたところ、結局すぐに二人掛けのテーブルを用意してくれました。
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とりあえずビールです。小と中があって、中を選んだのですが、僕には完全な小にしか見えませんでした。小にしなくてよかった~!
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最初にじゃがいも登場。
宮迫さんの動画では、こちらの社長さんが出演されていて、バターをカレーに混ぜると味変でおいしくなりますよと話されていました。
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カレー登場。ごはんにはチーズがかかってます。僕が注文したのは、一番人気のビーフカレー(1500円)です。
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バッシャーってかけます。
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ゴロゴロ肉の存在感がすごいです。
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ピクルス類も充実してますが、最初にごはんの横に漬物と梅干があるのが、不思議でした。
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肉がこれでもかというぐらいトロトロです。
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ルーの辛さも選べて、僕は普通にしたと思うのですが、それほど辛くなかったせいか完全にルーとごはんの配分を間違えました。
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じゃがいもの正式な食べ方もわからず、最後は思い切ってカレーと合体させました。ルーがなくなる前にするべきでしたけど。
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コメとイモ。
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最後はオードブル風にまとめてみました。
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ごちそうさまでした!
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つまようじに感動してパチリ!
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アンテナ?って感じです。
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店の建物の隣に神房というお店があり、そこでもボンディさんのカレーが食べれるようです。
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小さいビールとイモとカレーだけだったのですが、帰りは苦しくてヒーヒー言いながら東京駅を目指しました。

次回は、名古屋編(最終回)となります。



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前田貴久

生年月日 : 1963年9月6日
職業 : 性感マッサージ師
住所 : 大阪府大阪市中央区
自己紹介 :
はじめまして、前田貴久ともうします。

私は、性感マッサージのスペシャリストとしてセックスレスによる欲求不満や仕事のストレスでお悩みの女性を心身ともに癒しております。

施術は、ローションやオイルなどを一切使用せず、自然に分泌される愛液と口技による唾液を併用しながら、柔らかい指先と舌技により、独特の刺激を与えます。

流れとしては最初マッサージによって手先から肩や腰・背中、ふくらはぎ、足の裏など全身を重点的にもみほぐした後、ゆっくりとしたソフトタッチを髪の毛から始まり全身に施し、敏感になってきたところで口技と手技を併用し、絶頂を迎えていただきます。

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